生演奏

※1月8日(金)より、営業時間変更に伴いまして生演奏を中止させていただいております。
何卒ご理解いただきますよう、お願い申し上げます。

心地良いバータイム

水曜日~土曜日にジャズの生演奏をバータイムにてお楽しみいただけます。

開催時間

水曜日~土曜日 ①19:30~20:10 ②20:30~21:10 ※各回とも40分

  • 出演者は、都合により変更になる場合がございます。
  • (B)→ Bass (K)→Keyboard (G)→Guitar

2021年7月の演奏スケジュール

1 (木)
2 (金)
3 (土)
4 (日)
5 (月)
6 (火)
7 (水)
8 (木)
9 (金)
10 (土)
11 (日)
12 (月)
13 (火)
14 (水)
15 (木)
16 (金)
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25 (日)
26 (月)
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29 (木)
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31 (土)

2021年8月の演奏スケジュール

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2021年9月の演奏スケジュール

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遠山晃司(B)

1951年、東京港区生まれ。20歳の頃にカウント・ベイシー・オーケストラを聴きジャズを志し、ダブルベースを独学で始める。本多俊之、田村博、田代ユリ、佐山雅弘、菅野光亮、八城一夫、北村英治、菅野邦彦、増田一朗、サー・チャールズ・トンプソン、世良譲、など各氏のグループでレギュラーを務める傍ら、自己のトリオを率いてジャズヴォーカルの峰純子との共演を長く続けた。現在、シェラトン都ホテル東京・ロビーラウンジ「バンブー」の、ジャズタイムでの音楽コーディネーターを務めている。
ベニー・カーター、テディ・ウィルソン、バディ・デ・フランコ、ゲイリー・フォスター、ジュニア・クック、ケニー・ドリュー、バリー・ハリス、ジーン・ディノヴィ、スコット・ハミルトン、エディ・ヒギンズ、など海外のジャズミュージシャンとのレコーディングや共演も多い。1988年にジュネーブを中心にヨーロッパで数ヶ月間、1989年にはバンクーバーなどカナダ西域で演奏活動を行う。同年、ニューヨークのジャズクラブ「CARLOS-1」に二週間連続出演、1994年にカリフォルニア州・モンタレイジャズフェスティバル、1997年にはスイス・モントルージャズフェスティバルに出演し、力強いベースプレイで観客を魅了した。参加したレコード・CDは50枚を超える。

細野よしひこ(G)

1953年、東京生まれ。大沢保郎、ジョージ川口、杉原淳、寺井尚子などのグループを経て、現在では自己のグループの他に、前田憲男トリオ、矢野沙織クァルテット、など数多くのセッションに参加している。今までに参加したレコード・CDの数は、本人も憶えていないほど多数。またアレンジャーとしてドリー・ベイカー、沢田靖司、マーサ三宅、笈田敏夫、など多くの歌手達のオーケストラアレンジを手掛けている。1979年、ギターのジョー・パスと共演。1981年、ジャズシンガーのサリナ・ジョーンズとTV番組で共演。1989年にはカナダ・モントリオールジャズフェスティバルに出演。
美しい音色と、洗練された優雅な演奏には、ファンも多い。

森田潔(K)

1959年、埼玉県生まれ。15歳頃よりジャズに興味を持ち、17歳から徳山陽氏に師事し、ジャズピアノとジャズ理論を修得する。後に、ドン・アブニー氏にも師事。19歳でプロの世界に入り、都内のジャズクラブ、ライブハウスで演奏活動を始める。
これまでに、レイモンド・コンデ、福原彰、テリー水島、真梨邑ケイ、宮本文昭、マルシア、峰純子など各氏グル-プのレギュラーを務めた他、数々のミュージシャンと共演。現在では自己のトリオの他に、五十嵐明要クァルテット、デニー白川&フレンズに在籍。また、その他にもジャンルにとらわれず、様々なアーティストとコンサート、ディナーショウ、ライブハウス、ホテル等で共演している。特に歌手のサポートには高い信頼を得ており、数々のアルバムのレコーディングに参加。アレンジにも定評がある。

吉田賢一(K)

1950年1月5日、群馬県松井田町生まれ。上智大学文学部新聞学科卒。在学中にギターからピアノに転向。故・菅野光亮氏(ピアニスト、作曲家)の代理を務めたのがきっかけでプロデビューする。
1975年に自己のトリオを結成し、ホテルのラウンジをホームグランドに、スタジオ、コンサート、ディナーショウ、ライブハウス等で幅広く活躍する。
オーソドックスなスタイルで小粋な演奏は多くのボーカリストに好まれ、特にキャロル・スローンとは、自己のトリオで81年、82年、83年にわたり、全国コンサートツアーを行い、大好評を得る。
杉原淳、柳沢伸之とのボサノヴァ・グループ「J.N.K」でも活動中。

原とも也(G)

1958年、ビッグバンド「シャープス&フラッツ」のリーダー原信夫氏の長男として横浜に生まれる。1978年渡米、ニューヨーク大学教育学部音楽科で学び、1983年、カナダ・オンタリオ州立ハンバーカレッジ音楽科卒。1984~93年、「原信夫とシャープス&フラッツ」に所属。以降自己グループ及び様々なグループにてライブハウス、コンサート、ホテル、テレビ、ラジオ、スタジオ、ミュージカル、内外ジャズフェスティバルなどで演奏・出演・作曲活動中。1993年、“ジュリー・アンドリュース、アンドレ・プレヴィン ミーツ NHK交響楽団”に参加出演し、1999年、CD “インティメイションス” を日米両国にてリリース。2004年、CD “Window” をリリース。将来が期待されている。

岩見淳三(G)

和歌山出身。「ジョージ川口スーパーバンド」などを経て、1993年からは、日本が世界に誇るビッグバンド「原信夫とシャープス・アンド・フラッツ」のレギュラー・メンバーとなり現在に至る。同バンドでは国内外のビッグアーティスト達と多数の共演をする。その他にも、自己のグループを率いる傍ら、ヴォーカルの小林桂などのレコーディングやコンサートに数多く参加。暖かく美しい音色の正統派で、セッションギタリストとしても多忙を極めている。

小泉清人(G)

1951年、東京都杉並区生まれ。大学時代にウェス・モンゴメリーの音楽と出会い、独学でジャズギターを始める。その後、ピアノの鬼才・菅野邦彦氏に音楽性を認められプロに転向、菅野邦彦グループのレギュラー・メンバーとなる。現在、ギターソロをはじめに様々な組み合わせによるライブ演奏を中心に活躍中。音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。ミュージシャンの間で、ボサ・ノヴァの名手としても認められている。一方でレッスン活動や、執筆活動なども精力的に行なう。2006年12月、ガットギター1本による入魂のソロアルバムをリリース。

成重幸紀(B)

1950年、福岡生まれ。今村祐二クィンテット、中村誠一クァルテット、吉田賢一トリオなどを経て、三木敏吾インナーギャラクシーオーケストラに参加し、1979年にスイス・モントルージャズフェスティバルに出演。また、ジャズシンガーの峰純子、中本マリ、キャロル・スローン、などのグループでコンサートツアーやレコーディングに参加。その後、田代ユリ、ジミー竹内、雪村いづみ、寺井尚子、など各氏のグループを経て、現在は猪俣猛クァルテットなどで活躍中。
豊かな経験で養われた柔軟で安定したプレイは、共演者の力量をいつも最大限に引き出すことができる。

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ロビーラウンジ バンブー

0120-95-6663

受付時間: 10:30~20:00(通常 10:30~22:00)