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~ちょっと足をのばして楽しむ編~

岐阜への旅を、さらに満喫していただけます!

岐阜までの道すがら、お帰りの道中など、ホテルから少し足をのばしてお楽しみいただけるスポットをご紹介。

関刃物ミュージアム

『体験型複合施設』をコンセプトに、刃物屋三秀内にオープンした「関刃物ミュージアム」では、関市で作られる包丁や日本刀の製造工程を実物を使っての展示。透明アクリルで囲われた日本刀鍛錬場を備え、刀匠・藤原兼房による日本刀鍛錬が間近で見学(有料)できます。

営業時間

8:30~17:00 年中無休

住所

岐阜県関市小瀬950-1

お問い合わせ

0575-28-5147

健康と美のために・・・

温水プール、スライダー等のプール施設と、温泉施設で大人の方、お子様方皆様にお楽しみ頂けます。

入館料

600円(中学生以下300円)

営業時間

(平日)13:00~21:00
(土曜日)10:00~21:00
(日、祝日)10:00~18:00
(7/21~8/31)10:00~21:00

定休日

毎週月曜日 (月曜日が祝日の場合は翌日)
(ただし、7/21~8/31は無休営業のため除く)

住所

岐阜市奥1丁目104番地

お問い合わせ

TEL:058-239-9390

駐車場

多数

関ヶ原の戦いで西軍の根拠地になった城

天文4年(1535年)宮川安貞により築城されたとされる。(諸説あり)昭和20年(1945年)に戦災により焼失したが、昭和34年に再建された。

営業時間

9:00~17:00

定休日

毎週火曜日(その日が国民の祝日に当たるときは、その翌日)
国民の祝日の翌日(その日が日曜日又は火曜日に当たるときはその翌日とし、その日が月曜日又は土曜日に当たるときは、その翌々日)
年末年始(12月29日~1月3日)

アクセス方法

JR東海道本線大垣駅より徒歩10分

住所

大垣市郭町2丁目52番地

お問い合わせ

TEL:0584-74-7875

愛知・岐阜・三重県にまたがる日本一大きい国営公園。

木曽川・長良川・揖斐川の木曽三川が流れる広いスペースと、豊かな自然環境を活用した公園。
三派川地区・中央水郷地区・河口地区の3地区からなり、現在は11拠点が開園。各拠点において、花や木などの自然を生かした景観づくり、またさまざまなイベントが開催される。

営業時間

各施設による

四季の花々が咲き誇る、お花のテーマパーク

四季の花々が咲き誇る、お花のテーマパーク。春の花祭りは3月から7月まで開催しており、梅、桜、あじさいなど種類は豊富。秋にはコスモス、巨大ダリアが有名。冬には日本最大規模のウィンターイルミネーションが開催される。

営業時間

9:00~21:00

定休日

平成23年7月11日(月)~7月15日(金)

アクセス方法

JR・近鉄「桑名駅」から三重交通バス「なばなの里」行き、終点下車すぐ

住所

三重県桑名市長島町駒江漆畑270

お問い合わせ

TEL:0594-41-0787

遊園地、温泉、プール みんなで楽しめる複合リゾート

世界最大級の木製ジェットコースター「ホワイトサイクロン」を始め、約40種類のアトラクションが揃う。夏には総面積7万平方メートルのジャンボ海水プールがオープンする。夏休みの土日やお盆には花火大会も開催される。

営業時間

9:30~17:00

定休日

平成23年1月31日(月)~2月4日(金)
平成23年6月27日(月)~7月1日(金)
平成24年1月30日(月)~2月3日(金)

アクセス方法

名古屋から車で30分(名古屋高速、伊勢湾岸自動車道、湾岸長島ICすぐ)名古屋駅から直通高速バス40分

住所

三重県桑名市長島町浦安333番地

お問い合わせ

TEL:0594-45-1111

「孝子 源丞内」伝説の養老の滝

養老公園は明治13年に開設された広大な自然公園である。園内にある養老の滝は、高さ30m、幅4mあり、日本の滝百選、名水百選で知られる。

営業時間

9:00~17:00

定休日

毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)

アクセス方法

自動車/大垣I.C.から約20分、関が原I.C.から約25分
鉄道/養老鉄道 養老駅 下車(大垣-養老 約25分)徒歩約10分

住所

岐阜県養老郡養老町高林1298-2

お問い合わせ

TEL:0584-32-0501

作品の中を回遊し体験することで作品を鑑賞するモダンアート。

現代美術家荒川修作と、パートナーで詩人のマドリン・ギンズのプロジェクトを実現したテーマパーク。園内には、メインパビリオン「極限で似るものの家」とすり鉢状の「楕円形のフィールド」がある。「極限で似るものの家」は岐阜県の形をした屋根を持つ迷路状の建物で、天井、地上、地下の3層にそれぞれ家具が取り付けられている。「楕円形のフィールド」には、この「極限で似るものの家」を分割したパビリオンが点在するほか、148の曲がりくねった回遊路や、大小さまざまの日本列島が配されている。ここでは、予想もつかなかった風景や懐かしい風景、いろいろな出来事に出会うことになるでしょう。はじめて体験する世界で、新しい自分を発見できるかもしれません。

営業時間

9:00~17:00

定休日

月曜日(祝日の場合はその翌日) 及び年末年始(12/29~1/3)※荒天の場合は閉園することがあり

アクセス方法

JR東海道本線/JR大垣駅より養老鉄道・養老駅下車 徒歩10分
JR東海道新幹線/JR岐阜羽島駅よりバス JR大垣駅にて養老鉄道乗り換え養老駅下車 徒歩10分
養老鉄道/養老駅下車 徒歩10分
自家用車/名神高速道路大垣I.C.より約20分 関ヶ原I.C.より約25分
タクシー/JR大垣駅より約35分またはJR岐阜羽島駅より約35分

住所

岐阜県養老郡養老町高林1298-2(養老公園)

お問い合わせ

TEL:0584-32-0501

天下分け目の関ヶ原

徳川家康率いる東軍と石田三成率いる西軍の歴史に残る天下分け目の合戦の舞台。開戦地をはじめ、徳川家康や石田三成などの陣跡には石碑が建てられている。

アクセス方法

JR東海道本線関ケ原駅からすぐ

住所

岐阜県不破郡関ケ原町一帯

お問い合わせ

TEL:0584-43-1112
(関ヶ原町地域振興課)

雲上のパノラマドライブ

滋賀県及び岐阜県の両県にまたがるように所在し、国道365号線から滋賀県下最高峰の日本百名山の一つである伊吹山(標高1,377m)山頂付近までの全長17kmの自動車専用道路(一般自動車道事業の有料道路)。高山植物や紅葉等の四季折々の草花を鑑賞するほか、滋賀県・岐阜県を一望に見下ろす大パノラマを見ることができる。

営業時間

春季(4、5、6月、7/1~7/14) 8:00~20:00
夏季(7/15~8/31) 3:00~22:00
秋季(9月) 8:00~20:00

定休日

10月以降 8:00~19:00
4月上旬~11月最終日曜日(予定)
上記期間以外は冬季休業期間

アクセス方法

名神高速関ヶ原ICより車で約10分

住所

岐阜県不破郡関ヶ原町大字関ヶ原字寺谷1586番地

お問い合わせ

TEL:0584-43-1155 (代表)

「西国三十三所観音霊場」の第三十三番札所

「谷汲さん」の愛称で親しまれる当山は、正式には「谷汲山華厳寺(たにぐみさんけごんじ)」と言い、豊然上人によって798年に草創されてより醍醐天皇、朱雀天皇、花山法皇、後白河法皇を始めとする皇室、朝廷からの帰依厚く、いにしえより観音信仰の霊験あらたかな美濃の名刹として1200年に渡って絶え間ない信仰を集めてきた。また日本最古の観音霊場である「西国三十三所観音霊場」の第三十三番札所で結願・満願霊場としても知られ、春には桜、秋には紅葉の名所として賑わいをみせる。

営業時間

8:00~17:00

拝観納経時間

8:00~16:30

御祈祷・供養

9:00~15:45

アクセス方法

名神高速関ヶ原IC、大垣IC、岐阜羽島ICから共に約60分・約35km

住所

岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積23

樹齢1500年の巨桜

淡墨桜とは、岐阜県本巣市の淡墨公園にある樹齢1500年以上のエドヒガンザクラの古木である。
淡墨桜は蕾のときは薄いピンク、満開に至っては白色、散りぎわには特異の淡い墨色になり、淡墨桜の名はこの散りぎわの花びらの色にちなむ。樹高16.3m、幹囲目通り9.91m、枝張りは東西26.90m、南北20.20m。樹齢は1500余年と推定され、継体天皇お手植えという伝承がある。日本五大桜または三大巨桜の1つであり、国の天然記念物に指定されている。毎年の開花の季節には多くの観光客が訪れる。

アクセス方法

名神高速大垣ICから国道21号・157号経由約1時間20分
名神高速羽島ICから国道21号・157号経由約1時間20分

現代に蘇る明治の町並み

明治建築も従って江戸時代から継承した 優れた木造建築の伝統と蓄積の上に、新たに欧米の様式・技術・材料を取り入れ、石造・煉瓦造の洋風建築を導入し、産業革命の進行に伴って 鉄・セメント・ガラスを用いる 近代建築の素地を築いた。谷口吉郎博士 ( 博物館明治村初代館長 ) と 土川元夫氏 ( 元名古屋鉄道株式会社会長 ) とが 共に語り合い、二人の協力のもとに 明治村が創設されたのである。

営業時間

9:30~17:00(11~2月は9:30~16:00)

定休日

12/31・12・1・2月の毎週月曜日はメンテナンス休有

住所

愛知県犬山市内山1

最古の様式の天守を持つ山城

犬山城は木曽川南岸標高約40メートルの崖の上にそびえ、天守は全国の現存するもののなかで最も古いとされています。天文初め頃、織田与次郎信康によって創建されたとされていますが、以後、とくに木曽川を押さえる、軍事上・経済上・交通上の重要な拠点として重きをなしてきました。

営業時間

9:00~16:30

定休日

12/29~12/31休み

住所

愛知県犬山市犬山北古券65-2

一日で周れる世界旅行

リトルワールドは、愛知県犬山市と岐阜県可児市にまたがる緑ゆたかな愛岐丘陵の中に、123万平方メートルの敷地を有し、世界で初めての野外民族博物館として昭和58年3月に開館しました。

営業時間

3~11月 9:30~17:00
12月 10:00~16:00
1~2月 10:00~16:30

定休日

7月第2週目月~金、12~2月の水・木、12月31日

住所

愛知県犬山市今井成沢90-48

世界に誇るバラ園

当公園は平成7年に開催された「花フェスタ’95ぎふ」の会場となり、その大成功を受けて再整備を行い、花フェスタ記念公園としてオープンしました。

営業時間

3~11月 9:00~17:00
12~2月 9:30~16:30

定休日

毎週火曜日・年末年始

住所

岐阜県可児市瀬田1584-1

古きよき大正ロマン

明治と昭和の間に、人の心がありました。古きよき時代のモノを再現したかったのではありません。町をそっくり、その空気で包みたかったのです。だから「日本大正村」は、人の手づくりとボランティアが基本なのです。

営業時間

9:00~17:00(12月5日~2月末日 10:00~16:00)

住所

岐阜県恵那市明智町1884-3

懐かしくて新しい昭和の風景

日本昭和村には、どんぐりの森、棚田、茶畑、桑畑、ホタルやメダカの生息する渓谷など、昭和30年代のなつかしい里山風景とともに、なつかしのおもちゃや伝統芸能、郷土料理など、昭和30年代の文化や風俗ももりだくさん。
昭和銭湯「里山の湯」は「受付棟」と「浴室棟」の2棟を渡り廊下で結んだ旅館の雰囲気があじわえる銭湯です。露天風呂(温泉成分配合のお湯)、サウナ、白湯、替わり湯等様々なタイプのお風呂が楽しめます(足湯は無料)

営業時間

3月~11月 9:00~18:00
12月~2月 10:00~17:00
昭和銭湯「里山の湯」 10:00~22:00(最終受付21:30)

アクセス方法

・お車をご利用の場合
【東名・名神高速道路】 小牧ICより国道41号で約25km
【東海北陸自動車道】 関ICより国道248号で約15km
【中央自動車道】 多治見ICより国道248号で約20km
【東海環状自動車道】 美濃加茂ICおりてすぐ

・JRをご利用の場合
名古屋駅
 ↓  【東海道本線】 約20分
岐阜駅
 ↓  【高山本線】   約35分
美濃太田駅
※美濃太田駅よりより約4km
タクシー、もしくは路線バス(美濃加茂あい愛バス)

住所

岐阜県美濃加茂市山ノ上町2292番地1

日本を代表する名泉

江戸時代からの日本三名泉のひとつ。
泉質はアルカリ性単純泉。
肌になめらかな独特の感じがあるのが特徴。
白川郷より移築した合掌造りがある「下呂温泉合掌村」。
春~秋には、「いでゆ朝市」も開催されている。

営業時間

(平日)9:00-18:00 (土)9:00-17:00

定休日

(日祝)休

アクセス方法

・JRご利用の場合
【高山本線ワイドビューひだ】 名古屋から1時間27分

・大阪・京都→下呂温泉直行バス
運行中期間 2011年1月8日(土)-4月3日(日)
【料金】 片道2,500円 往復5,000円
・下呂温泉まで乗り換えなし
・1名様より毎日出発確約
・出発前日まで予約受付可能
【直行バスの時刻その他詳細およびご予約】
中央交通トラベルクラブ予約センター

お問い合わせ

TEL:06-6632-5666

あの歴史上の有名人たちが通った宿場町

緩やかな坂道に沿って昔ながらの家並が続く馬籠は、文豪・島崎藤村のふるさと。藤村の生家である馬籠宿本陣跡には藤村記念館もあり、清水や資料館、馬籠脇本陣資料館などで往時に思いを馳せたい。
妻籠は木曽路でも江戸時代の情緒を色濃く残している。旅籠松代屋では、昔ながらの旅籠に泊まることもできる。

アクセス方法

・お車をご利用の場合
中央自動車道→中津川インター→国道19号を木曽方面へ

・JRご利用の場合
名古屋駅→「中央本線 JR」→中津川駅→「バス/タクシー」→馬籠
名古屋駅→「特急しなの」→南木曽駅→妻籠

和紙の町美濃

水琴窟(日本の音風景百選)やうだつのある古い町並みが江戸時代の栄華を伝える美濃市。美濃和紙の里会館では手すきの実演・体験も出来ます。

アクセス方法

・お車をご利用の場合
東海北陸自動車道 → 美濃IC → 国道156号線 → 美濃市

・JRご利用の場合
岐阜 → JR高山本線 美濃太田25分 → 長良川鉄道35分 美濃市駅

お問い合わせ

美濃市観光協会
TEL:0575-35-3660

700有余年の伝統を持つ刃物のまち

伝統を持つ刃物が有名で、一千有余年の歴史を今に受け継ぐ小瀬の鵜飼が楽しめ、うなぎの名店も多い関市は、円空ゆかりの地でもあります。

  • フェザーミュージアム
    カミソリと文化と歴史を体験できる面白スポット!

    料金 : 入館無料
    営業時間 : 9:30~16:00
    定休日 : 毎週火曜日
  • 刃物まつり
    刃物の売市がある。

    営業時間 : 10月の第2土・日曜日の2日間
  • 関市観光協会

    アクセス方法 : 国道156号線 30分
    住所 : 岐阜県関市若草通3丁目1番地 関市役所内

日本三大民謡のひとつ郡上踊りの町

天守閣からの眺望は、城下町や奥美濃の山並が一望できます。
清流長良川のヤナ場で捕れる新鮮な天然鮎が美味。鮎づくし料理と城下町で400年の間歌い踊り継がれた郡上踊りや「日本名水百選」の第1号に指定されたことで有名になった湧水「宗祇水」が有名。 食品サンプルの町でもありもともとこのアイデアはこの町で起こり、今でも全国生産の7割を誇っています。

  • 郡上踊り

    七月初めから九月初めまで合計約30晩開催される。 特に8月13日~16日の4日間は徹夜で踊り明かします。
  • 郡上城

    郡上八幡城の天守閣は築60年をこえる日本最古の木造再建城であり、戦後の築城ブームで再建された多くのコンクリート製の城とは一線を画した美しさは、作家・司馬遼太郎をして日本で最も美しい山城と言わしめた。白亜の天守閣、郡上八幡城!見晴台からの眺望も抜群です。月初めから九月初めまで合計約30晩開催される。 特に8月13日~16日の4日間は徹夜で踊り明かします。
料金

大人300円
小人150円

営業時間

9:00~17:00
6月~8月 8:00~18:00
11月~2月 9:00~16:00

定休日

12月20日~1月10日

郡上市にある標高900mにひろがる高原地帯

営業時間

10月下旬~4月中旬 8:30~17:30

アクセス方法

東海北陸自動車道 ひるがのICを下車し、やまびこロード交差点左折(10分)そのまま進み国道156号線つきあたり左折

住所

〒501-5301
岐阜県郡上市高鷲町ひるがの4670-3694

日本三大美祭の1つ

<高山まつり>日本三大美祭の一つで、豪華絢爛な屋台11台が安川通りの北側・下町に揃えられ、「動く陽明門」とも言われる見事な姿を披露してくれます。

営業時間

春の高山祭・・4月14日・15日
秋の高山祭・・10月9日・10日
9:30~16:00頃

アクセス方法

東海北陸自動車道 飛騨清見I.Cまで2時間、桜山八幡宮まで40分

世界遺産に触れよう

世界文化遺産「白川郷・五箇山合掌造り集落」・・・平成7年12月、岐阜県白川村荻町(白川郷)と富山県上平村菅沼、平村相倉(五箇山)の3集落が世界文化遺産に登録された。豪雪地帯で暮らす人々が築き上げた合掌造りの家屋が並び、古いものだと400年を経過している家屋もあります。

料金

無料(一部有料)

営業時間

9:00~17:00

アクセス方法

東海北陸自動車道 荘川 ICから R158 →牧戸交差点 →R156

住所

岐阜県大野郡白川村萩野長2495-3

名古屋おもてなし武将に会える話題のスポット

1612(慶長17)年に築城。1945(昭和20)年の空襲での焼失を免れた3つの門と櫓、本丸御殿障壁画は重要文化財に指定されている。
1959(昭和34)年に天守閣と正門を再建。桜も有名。
1612(慶長17)年に築城。1945(昭和20)年の空襲での焼失を免れた3つの門と櫓、本丸御殿障壁画は重要文化財に指定されている。
1959(昭和34)年に天守閣と正門を再建。桜も有名。

料金

名古屋城 大人500円(他無料)

営業時間

9:00~16:30
※天守閣へのご入場は午後4時まで

アクセス方法

地下鉄
名城線 「市役所」 下車 7番出口より徒歩 5分
鶴舞線 「浅間町」 下車 1番出口より徒歩12分

住所

愛知県名古屋市中区本丸1-1

今をも残る徳川の時代

徳川美術館は、徳川家康の遺品を中心に、初代義直(家康九男)以下代々の遺愛品、いわゆる「大名道具」1万数千件を収める美術館です。国宝「源氏物語絵巻」をはじめ、国宝9件、重要文化財58件など、当館ならではの種類の豊富さ、質の高さ、保存状態の良さを誇ります。

料金

1200円700円(大学・高校生)
500円(小中学生)

営業時間

10:00~17:00

定休日

月曜日
月曜日が祝日の場合は翌日、年末年始

アクセス方法

名古屋高速 16号一宮線→清洲JCT→6号清洲線→1号楠線→「黒川」出口右折(所要時間約30分)

住所

〒461-0023
名古屋市東区徳川町1017

水中生物たちの世界に出会える水族館

名古屋港水族館は平成4年(1992年)にオープンした南館と平成13年(2001年)に完成した北館の2つの施設からできています。
南館の展示テーマは「南極への旅」です。それは名古屋を出発し南極に至る地球を縦断する旅の中で出会うさまざまな海の環境を5つに分け、「日本の海」「深海ギャラリー」「赤道の海」「オーストラリアの水辺」「南極の海」の飼育展示です。ここではそれぞれ大変異なった環境に適応し生きているさまざまな生命に出会えます。
北館の展示テーマは「35億年はるかなる旅-ふたたび海へもどった動物たち」です。悠久な生命進化の歴史の中で、水中生活に適応し素晴らしい知性を発達させ、陸上の人間の地位にも匹敵するといわれる海洋の生活者である鯨(くじら)の世界を、さまざまな手法を用いて紹介しています。

料金

大人2000円
高校生以上1000円
小中学生500円

営業時間

9:30~17:30
夏期 9:30~20:00
冬期 9:30~17:00

定休日

月曜日(休日の場合翌日)

アクセス方法

東海北陸道→一宮JCT→名神高速道路→一宮IC→名古屋高速道路(一宮IC→明道町JCT→東片端JCT→鶴舞南JCT→山王JCT)→六番北IC

住所

〒455-0033
名古屋市港区港町1-3